2016年に買ったSSD5台のうち、1台を完全に使い切りました。
S.M.A.R.T.のPercent Lifetime Remainが一桁になった頃、本番データベースのストレージから外してバックアップサーバのストレージとして余生を送らせていました。この度、同数値が1になり、エラー扱いとなったので完全引退となりました。
チップを破壊して破棄。お疲れさまでした。
サービス運営費としての寄付から新しいストレージを利用させていただいています。ありがとうございます。
2016年に買ったSSD5台のうち、1台を完全に使い切りました。
S.M.A.R.T.のPercent Lifetime Remainが一桁になった頃、本番データベースのストレージから外してバックアップサーバのストレージとして余生を送らせていました。この度、同数値が1になり、エラー扱いとなったので完全引退となりました。
チップを破壊して破棄。お疲れさまでした。
サービス運営費としての寄付から新しいストレージを利用させていただいています。ありがとうございます。
光クロス回線のサービスをご利用の場合は、「XG-100NE」のみが対応となります。そのため、AsahiNet 光クロスコース、ASAHIネット ドコモ光 10ギガコース、フレッツ 光クロスコース、ASAHIネット 光 with フレッツクロスをご契約のお客様は、レンタルルータのお申し込みをお願いいたします。
(https://asahi-net.jp/service/option/ipv6/4over6.html)
2021年の2月に、SONYのWF-SP800Nを買ったんですよ。
ところが使っていると、どうも途切れやすい。プチプチと音が途切れる。場合によっては数秒間途切れて飛ばされたまま続きが再生されるという感じ。
Bluetoothは2.4GHz帯のWi-Fiと干渉するということで、Wi-Fiアクセスポイントがパソコンのそばにあったので、場所を離したりしたのですが、効果が無い。(プリンタが2.4GHzしか対応していないので停波できない)
そもそも、それまで使っていたSONYのMDR-EX31BNでは途切れたことがないのです。
それまでのMDR-EX31BNはBluetoothのAptXコーデックで通信するようになっていたのですが、新しいWF-SP800NはSBCコーデックとAACコーデックにしか対応していない。
しかもWindows10はAACに対応していないので、必然的にSBCが使われます。
どうやらこのあたりが原因か?と思ってかなりがっかりしていたのですが、 2021年5月ぐらいに、Windows10 21H2でAACに対応というニュースが流れてきました。
これは逆転か! と思ったのですが、待てど暮らせどAAC対応が更新に降ってこない。みんな気がついてないからニュースになっていないだけか? と思って、なんかWindowsの動作ログからBluetooth接続の詳細を調べてみたら、やはりSBCが選択されている。
SNSで「Win10のAACどうなったんだぁ~」とつぶやいていたら、「Win11対応になったらしい」という情報が。ぐぬぬ、最新版に上げさせる作戦か。わたしのマシンはWin11に対応していないらしく、更新されません。現状でなんとかするか、半導体不足の中マシンをすっくり買い換えるか。
・・・なんとかする方向で考えましょう。
そもそもSBCが最低限の接続方法としても、こんな途切れまくるものを製品として売るはずがないので、何らかの問題が環境にあるのでしょう。接続状況を見てみましょう。
この話をSNSですると「帯域足りないのでは?」という話が出てきました。
Microsoftのスマホ接続は、Android端末に届いた通知やSMSや着信をPC側で見られるというものです。多分常に通信しています。
マウスは専用のドングルもあるのですが、Bluetoothの方が電池の持ちが良い感じがします。あと専用ドングルを別マシンに刺して切り替えて使うというのが便利で、PCとはBluetoothで接続したい。
Proコントローラーはゲームをするときだけですが、コントローラーを使うと途切れがさらに大きくなるため、どうやら帯域が足りていないというのが問題なのかもしれません。
Bluetoothはバージョンによって通信速度が違います。それまで使っていた4.xから5.xに更新すると、Bluetooth Low Energy(BLE)の速度は上がるらしいのですが、今使っている機器がBLEで通信しているのか、従来のBluetoothなのか、よく分かりません。まあ最新版にしましょう、ということで5.1対応とかいうドングルを買ってみたのですが、まったく改善されませんでした。
こうなってくると、もうPCのBluetoothを諦めるしかありません。
作業中に聞いているSpotifyをスマホから再生すればいいのですが、PCのメールやSlackなどに届く通知音はキャッチしたいのです。
つまりPCの音をスマホから再生すればいい。
なんかそんなソリューションはないのか~と探したら、ありました。
PCで起動したサーバへ、スマホのクライアントアプリから接続するというものです。
早速試してみると、ディスプレイへの音声出力を取り込んでスマホに配信するようです。でもディスプレイからも音が出続けている・・・。
ディスプレイ側でボリュームを変えればいいのですが、ディスプレイから音を聞きたいときもあり、しかも音量設定がメニューの最深部にあり、毎回いじるのは苦痛。
PC側で音声出力先を選ぶことは簡単にできるので、もう一つ音声出力先を作って、AudioRelayにはそちらから音を拾ってくれたら解決しそうです。そんなソリューションは~(以下略)、ありました。
実際に音が出るわけではないオーディオインターフォースを作成します。
最終的に、以下のような構成になりました。
遅延は10msとのことで、ディスプレイから流したものと比較しても、ずれていることは分かりますが動画を再生しても気にならないレベルです。
真剣に探すと、解決方法はあるものですね。これで1年近く悩んでいたイヤフォン環境が解消しました。
P.S. そういえばBluetoothアダプタを複数刺すというのを試したことがなかったけど、どうなんですかね。
アイコン:icooon-mono
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() | ![]() |

Import-Module .\UIAutomation.dllを実行します。
Set-ExecutionPolicy RemoteSignedを実行することで、 設定が変更できます。 (*2)
@osapon ExecutionPolicyはスコープの概念があって、グループポリシー(MachinePolicy)、プロセス単位(Process)、ユーザー単位(CurrentUser)、コンピュータ単位(LocalMachine)でそれぞれ定義されます。
— 牟田口大介 (@mutaguchi) 2015, 4月 10
@osapon Get-ExecutionPolicy -ListとするとそれぞれのスコープでのExecutionPolicyが一覧表示されるのでみてみてください。グループポリシーで定義されているExecutionPolicyは上書きできません。
— 牟田口大介 (@mutaguchi) 2015, 4月 10
@osapon あとはExecutionPolicyは32bitと64bitで別々に定義されることも注意が必要です。
— 牟田口大介 (@mutaguchi) 2015, 4月 10
@osapon Set-ExecutionPolicy -Scope スコープ -ExecutionPolicy ポリシー で、任意のスコープにExecutionPolicyを指定できます。が、scope省略時はLocalMachineなので、32/64bitの違いが怪しいかと
— 牟田口大介 (@mutaguchi) 2015, 4月 10
@mutaguchi ありがとうございます。32/64bitの問題っぽいです。 上64bit下32bit http://t.co/saIczxltXL
— おさ (@osapon) 2015, 4月 10
と、PowerShellの偉い人からズバリな回答をいただきました。$process = Start-Process -FilePath "C:\Program Files\WIDCOMM\Bluetooth Software\BTWUIExt.exe" -ArgumentList "/deviceAddr=fcf152a9a66a" -PassThru $window = Get-UiaWindow -ProcessId $process.Id $window | Get-UiaButton -AutomationId 'btnConnectDisconnect' -Class 'Button' | Invoke-UiaButtonClick | Out-Null Stop-Process $process.Id
CreateObject("WScript.Shell").Run "powershell.exe (ディレクトリ名)\headset_setting.ps1",0
これで完成。
ある日を境に、 Firefox のホームページが conduit とかいう検索エンジンになってしまった。
まずはブラウザのホームページ設定を修正しよう。
プロセス一覧を見てみると、 CtlMngSvc.exe と ctlmng.exe という二つの普段見かけないプロセスが動いている。これが原因らしい。
サービスとして動いてしまっていて、そのままでは消せないようだったが、幸いにもアンインストーラーが用意されていたので、そこから削除出来た。このバージョンのシステム回復オプションは、修復しようとするWindowsのバージョンと互換性がありません。このバージョンのWindowsと互換性のある回復ディスクを使用してくださいと言われて先に進めなくなってしまう。
システムディスクの回復に使用できるディスクが見つかりませんディスクが見つからないとはどういうことか。

その機能に賭けて、濁点なしで文章を変換しようとしたのだが、どうにも上手く変換されない。