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2017年7月2日日曜日

スパムツイートをしているアプリの広告について調べてみた(その2・双葉社)

Twitterで猛威を振るっているスパムアプリですが、どういう広告をしているのか調べてみました。第2弾です。

これはまた分かりやすい広告が流れてきました。
BRったーがツイートしていましたが、検索キーワードだけを提供していて、リンクなどは有りません。これでは広告効果が計れませんね。
ツイートしている側はどういう利点があるのでしょうか。
スパムアプリに許可を出している人数で値段が決まるのでしょうか?
それとも、スパムアプリ運営者と、このアプリの運営者が同じなのでしょうか?
この広告で紹介されているアプリは、アイコンや画像を勝手に使われたコピーアプリなのか、または双葉社が公式に公開しているアプリか、どちらの事を紹介しているのでしょうか。
コピーアプリなら双葉社にはきちんと対応していただきたいですし、公式アプリの広告なら、どういう経緯でこういう広告が流れているのか、説明して欲しいですね。


7月24日追記
双葉社のサイトには本に関する問合せ窓口の紹介は有るものの、このような総合的な問合せ窓口が存在せず、双葉社の営業用アカウントが活発に活動していたのでこちらに問合せを投げてみました。
7月2日から14日にかけて何度か問いかけをしましたが、他人のリプライ等には反応があるものの、当方のリプライには反応がいただけませんでした。
また、この問いかけの後から、該当のアプリを宣伝するツイートが止まっていることを付け加えておきます。

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