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2001/05/19

結局クロックは元に戻したのですが、昼過ぎにはCPU温度63度まで上がってます。
やはり、冷却ファンの交換が必要ですね。
いっそのこと、水冷式にして、廃熱で熱帯魚でも買おうかなあ。
空冷でよく効くファンがあるみたいですけど、さすがに一万以上もかけられないしなあ。
CPU温度さて、我がマシンも二台目のAMDコア(一台目は、PC-9801BX2につけたAMD486(100MHz))となったのですが、いままで通常使用してきました
クロックアップできるのに、通常使用とは何事か!
と、疲れている体にどこからか声が聞こえてきましたので、さっそく第一次高速化計画発動です。
以前使用していたPentium3-533MHzは、FSBを150MHz化して、600MHz駆動させていました。発熱対策として、冷却ファンにTAKA-P3Mを使用していました。
電源電圧現在、Athlonでは、バルクチップに1.2GHz用ファンを付けています。
FSBは133MHz、CPUが266MHz×4.5倍の1.2GHzです。この状態でCPU温度59度、マザーボード温度32度です。
まずは手軽にCPUの倍率変更。
4.75倍に変更して1.26GHz化。発熱が心配だったので、5インチベイにHDDクーラー用小型ファン(双発吸気)を取り付けました。
その結果、CPU温度63度、マザーボード温度37度となりました。やはり、CPUクーラーが発熱に対処できないようです。
この調査には、マザーボードに付いていた「ASUS PC Probe」というツールを使ったのですが、このときに気になったのは、+3.3Vラインが安定せず、3.6Vを越えることがしばしばありました。
これから夏に向けて、すこし冷却対策を考えないと、クロックアップは難しそうです。

2001/05/14

新プロジェクト始動か!!
なにかが始まる予感。

2001/05/13

うぉー、スゴイっす。
ギガですよ、ギガ。
とうとう、我が家のマシンもギガクラス入りです。
なぜか、TNT2のビデオカードがDX8非対応と判断されて、まともなデモが動きません。
たしかに体感速度も速くなっているのですが、やっぱり数字で確認したいなあ。
もしや、電源か?
と、思って、午前中にAthlon対応電源を購入してくる。
…変化なし。
素直にマザボとCPUもっと行けば良かった。
UNIXサーバの前に、不安定なメインマシンをなんとかしろってことで、買ってきましたよ。
Athlon266-1.2GHzですよ、奥さん!!
ついにギガクラス入りだぁ~。
喜び勇んで、P3-600を外し、マザボもはずし、入れ替え。
うーん、なんか窮屈だなあ。4つのベイのうち一番下のベイと干渉するぞ。
仕方なく、ドライブをずらしてケースに固定。
うーん、それでもちゃんとケースに入らない…はっ、このマザボ、オーディオ内蔵でした…
ケース背面パネルの穴を開けて、やっと固定。
CPUを付けて、ヒートシンクを付けて、メモリを付けて、コネクタ繋いで、スイッチオン!!
・・・・・。
うるうる、無反応だ。
いろいろ設定をいじるが、機嫌は直らず、BIOSチェック開始の音が聞こえない。
電源の容量が足りなかったのかなあ。
でも、他の機器を外して最小限の構成でも起動しないし…。
うう、明日、もう一回、販売店に行って来ます。しくしく。

2001/05/11

あうー、やっぱNTサーバだけじゃなくて、UNIXサーバも欲しいぃ。
安い中古でもさがそうかなあ。

2001/05/10

仕事でSQLを勉強中。なかなか、分かってくると面白い。まだ全然高度な技は知りませんが。
むかし、DOS-BASICで作ってたデータベースプログラムを作り直そうかなあと考え中。
BASICで速度的に限界だったので、その後データベースアクセス部だけC言語化したのですが、データベースの仕様がヘボヘボでどうしようもないものだったので。
だって、まだそのとき高校入ったばっかりの頃だったし、それまでBASICしか触ったことがなかったからねえ。

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