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2008年1月27日日曜日

車用メガネ

を作ってきた。
何度かメガネを作りにメガネ屋へ行ったことがあるけど、あのフレームの値段はどこから来てるんだろうねぇ。
そのデザインのフレームを何人の人が買うのか、作るのに必要な工数、デザイナーへの依頼料…etc、あの値段の内訳が知りたいな。

結局車用ということで、ちょっとよく見えるレンズ+安めのフレームにしたのですが、レンズの在庫があるとのことで25分で出来てしまった。
自分では若干乱視が入っていると思うのだけど、そんなんでもレンズがあるのかー。
あと、最近の眼鏡屋の視力を測る機械(あごを台に置いて機械の穴をのぞき込んだら中に模様が見えるやつ)って、最近のは空気がプシュッと吹き出してくるやつじゃないのですな。
そういえば前回メガネを作ったときもそうだったような。
しかし測定されている本人は、見えてるか見えてないか報告してないのに、なんで機械は分かるんだろうなぁ。心を読んでる?

眼鏡屋の機械って、レンズがグルグルと切り替わったりして、電子的というよりハード的な動きが面白いです。機械を全部スケルトンにしたらいいのに。

あと矯正視力の調整をするときに使うひらがなを読ませる機械は、字の色が薄すぎだと思う。
「い」「け」「り」の区別が付かないんよ…。

5 件のコメント:

  1. 眼鏡は知らないけど、コンタクトレンズの材料費は1個数円とか聞いたことがあります。

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  2. なんと!
    まあ使い捨てだったりするぐらいですから、そのぐらいじゃないとコストが凄まじいことになりますね。
    何日使ったらメガネよりお得になるんだろう…。
    安くても、目に物を入れるのが怖そうなので、たぶんメガネのままですが/(;^_^)

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  3. 使い捨てコンタクト作ったら高いッス!1か月分だけ作ったら1万弱飛んでいった…。
    一回の診察で三か月分コンタクト出してくれるから三か月分作ったらもうちょっと安くは
    なるんでしょうけど、メガネの方が安上がりですネ!
    でも長い目で見たらレーシックの方が安上がりではないかと(これが言いたかった☆)

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  4. 絶対言われると思った(笑)

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